イメージング(イメージ)についての2つの間違い!

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成功しているシーンを(願いごとがかなったシーンを)、まるで体験しているかのように五感を使ってイメージングすることが大切です。リアルに、ありありとイメージしましょう。

・・・なんて具合に(もっともらしく・ある意味無責任に)書いてある本・ノウハウがいっぱいです。

こんな感じです。

  • 成功シーンを(まるで体験しているかのように)イメージして潜在意識に強く刻みつける。
  • 引き寄せの法則は感情をともなう強い思考に働く。感情がポイント。
  • 波動(バイブレーション)が変われば、その波動と似たものを引き寄せることになる。波動=感情をともなった思考
  • 思考は現実化する。感情をともなった思考がいちばん「力」が強い。
  • ワクワクする感情が次のワクワクを引き寄せる、等々。

ちまたにあふれる成功本(潜在意識、イメージング、引き寄せの法則など)には五感を使ったイメージ(イメージング)が大切だということが、これでもかというくらいに示されています。
ほんと、そんなイメージングが簡単にできる人はいいですけど・・・

それが簡単にできる人ならいいですけど・・・普通の人は・・・

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普通の人には、それが難しいのです。
(リアルにイメージすることを頑張れ、みたいな)精神論的なアドバイスでは先に進めません。

いくら力説されても、具体的なやり方・感じ方が示されないと実践することは不可能なのです。

いくら体幹を鍛えることがスポーツのために良いと言われても、具体的な鍛え方・トレーニング方法を教えてくれないとしたら、不十分なノウハウです。欠陥のあるノウハウなのです。

イメージングや潜在意識の活用、引き寄せの法則、思考は現実化する・・・いっしょです。
いくら五感を使った(体験しているかのような)イメージングが夢や願いごとをかなえるために良いと言われても、具体的なやり方・(感情を体感するための)トレーニング方法を教えてくれないとしたら、不十分なノウハウなのです。

そもそも、生まれつき音感がすぐれていたり、絵のセンスがあったり、というのがあります。人それぞれです。
五感で感じるように(簡単に)イメージングできる人と、できない人がいるのは当たり前の話です。

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この(五感での・感情をともなっての)イメージングができない人に、用意したノウハウが本サイトで案内している電気信号イメージングです。

さあ、それでは普通の人が勘違いしている2つの間違いについて誤解を指摘してみたいと思います。

間違いその1・イメージできる人とできない人

そもそもイメージングの能力に個人差があるのは当たり前です。(前にも言いましたけど)生まれつき音感のいい人・そうでない人、運動神経のいい人・そうでない人、絵心のある人・そうでない人・・・さまざまです。

あなたは「バナナ」をイメージしてください、と言われたら・・・まぶたの裏に(まぶたの裏のスクリーンに)どんなバナナが浮かびますか?

Aタイプ
バナナ画像
Aタイプ・・・きれいにカラーで画像が浮かび上がる人

Bタイプ
バナナ画像
Bタイプ・・・白黒の画像になってしまう人

Cタイプ
バナナ画像
Cタイプ・・・真っ黒だけど何となく紫っぽい雲のようなものが見える人

Dタイプ
バナナ画像
Dタイプ・・・完全に真っ黒で何も見えない人

間違っても、自分はCタイプだからB、Aタイプを目指して頑張ろうー!なんて考えてはいけません。
Bタイプ、Aタイプに到達する前に人生が終わってしまうかも知れませんから!

もちろん、イメージトレーニングとして上達目指して訓練することは構いませんが
バナナやリンゴなどのモノが見えるようになっても、それを引き寄せるとか潜在意識に刻みつけるというのは・・・
本当にあなたの願いごと・望むことですか?
何のために?となってしまいませんか?

ほんと、あなたが"望むシーン"をイメージするのだ、ということで頑張るのであればいいかも知れませんが。

(繰り返しますけど・・・)間違っても、CタイプやDタイプの人が、BタイプやAタイプのような画像がまぶたの裏に描けるようになるまで「イメージトレーニング」をしよう!というような努力をされるのは時間がもったいないことですので、どうぞされないでください。
何か「モノ」とか「風景」などの材料を使ってイメージトレーニングされることは、(年齢によっては)思いとどまるのをお薦めいたします。

たとえあなたがCタイプ、Dタイプでも心配いりません!

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ところで・・・あなたはどのタイプだったでしょうか。
自分はCタイプだから、Dタイプだからイメージングできない、ということなのでしょうか。

違いますよ。どうぞ安心してください。
ただ、まぶたの裏に映像化できていない、というだけなのです。
(だってバナナの絵を描いてくださいと言われたら、現物を見ないでもバナナの絵は描けるはずです。頭の中でイメージできている、ということなのです)

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脳が発展途上にある子どもたちは画像を描く(イメージする)のに無限の可能性がありますが、大人だと(特に年齢が高くなると)、トレーニング(訓練)そのものにかなりの時間が必要です。
まぶたの裏にカラーで描けるようになったら人生が終わっていた、となったらもったいないです。

そんな時間があったら、電気信号を使ったゴールシーン・イメージングで人生を創造することそのものに取り組んだ方がずっと良いのでは、というのがe夢かなうドットコムの思いです。

あなたがCタイプ、Dタイプだと仮定して・・・の実験です!

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もう一つ、では、「梅干し」をイメージしてください。あえて画像は載せていません。

Aタイプの人
いかがですか?

Bタイプの人
いかがでしたか?

Cタイプの人
唾液(つば)がでませんでしたか?

Dタイプの人
唾液(つば)がでませんでしたか?


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Cタイプの人も、Dタイプの人も、のではありませんか?

(梅干しの)画像はありませんでした。ただ、「梅干し」という言葉はありました。あなたはそれだけで、「梅干し」をイメージできているのです。

だからこそ、(条件反射で)唾液(つば)が出てきたのです。
あなたの「頭の中(脳の中)」ではちゃんとイメージできている、ということだと認識してください。

これってイメージできているということ? 単なる電気信号?
でも電気信号が発生しているということは「脳内」に梅干しがイメージできているということ?
電気信号で感情・気分が刺激・影響されている、ということ?


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あなたは、イメージで「酸っぱい!」という感情を呼び起こすことができたのです。

(本サイトでご案内している)潜在意識イメージング(講座)は、この条件反射のように、電気信号を使ってイメージします。
電気信号を使って感情を呼び起こす訓練をします。
電気信号を使って「幸せだなぁ~」とか「うれしいなぁ~」とか「豊かだなぁ~」「ありがたいなぁ~」といったような感情を(条件反射のように)感じながら、ゴールシーン(成功シーン)をイメージングすることを実践します。

感情をともなった思考を導くための(潜在意識により強く刻みつけるための・波動を変えるための)
潜在意識イメージング講座(夢実現預金通帳会員さま専用ページ)は5日間でマスターできる講座です。

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間違いその2・イメージ(イメージング)での目線のワナ!

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あなたが大きなスポーツ大会(または野球の甲子園)で優勝しました。(それが目標・願いごと・夢だったとしましょう)

その成功シーン、たとえば表彰台(表彰式)で大声援に応えている自分自身(あなた)をイメージしてください、という問いかけがあった場合、あなたはどちらの目線でイメージしようとしますか?

従来のノウハウ書でよく言われているシーン・場面をイメージするやり方です。
ひょっとしたら、左側のシーンをイメージしようとしていませんか?

こちらの目線でイメージしようとしていませんか?
×(バツ)です。

当サイトで案内しているイメージングはこちらの目線です。
○(マル)です。

ゴールシーン

スタンドへの目線

バンザイしている自分を、まさにカメラマン目線でイメージしようとしている。
まさにドラマや映画などのワンシーンのイメージです。

あくまでも第三者的に自分を見ようとしている。
自分が実際に競技場やグランドの上にいて、そこからスタンドを眺めている。観客が凄いなぁとか、大声援がありがたいなぁ、と感じることのできる目線。

自分が「自分という着ぐるみ」の中に入っている感じ。着ぐるみの中から(外の)世界を見ている、という感じです。

この感じ方を(本サイトで案内している)イメージングだと、とらえてください。

あなたが思っていた(イメージ・イメージングという)のは、左・右のどちらでしたか?
決して、あなたという人物をお客さん目線から(第三者的に)見るのではありません。実際にグランドに立っている状況から、周囲を・世界を・現実を眺めるのです。そして、感じるのです。⇒ 感情・気分を感じるのです。

潜在意識イメージング


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もっとわかりやすく言うならば、あなたが「あなたという着ぐるみ」に入っていて、そこの目の部分から周囲を眺めて
「たくさんのお客さんに祝福してもらってうれしいなぁ、大感激!だぁ」とか
「あっ、地元からも応援団も来てくれている。○○さんの横断幕が見える!」とか
「後ろからのトランペットが凄い音だ!」といったような気持ち・気分・感情を、感じることが・・・

それこそが、まさにイメージングなのです。

まとめ・・・2つの間違いから電気信号を使った潜在意識イメージングへ!

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1つめの間違い・・・カラー化された(もしくは白黒の)イメージ画像が瞼の裏側に描けるかどうかは、イメージとしては関係ありません。
梅干しという言葉だけで唾液(つば)が出るように電気信号がつながるなら、脳内には梅干しが思い描けています。イメージできています。

そう考えてください! それが電気信号として身体に影響を及ぼしてくれることを(気分や感情を呼びおこすことに)利用しましょう。

2つめの間違い・・・(1つめの間違いとも関連しますが)第三者目線=テレビでドラマの主人公を見ている視聴者目線で、夢がかなった・願いごとが実現したシーンをイメージするのではありません。

自分の身体が=自分という着ぐるみ、着ぐるみの中の自分自身が=自分の思考・意識、というつもりで、描きたいシーンをイメージするように意識します。そのつもりで意識できると・・・感情・気分がともないます!

電気信号イメージングは5日間でマスターできます!

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夢実現預金通帳の会員さまが無料で受講できる「潜在意識イメージング」は
1.ゴールシーンイメージングと
2.電気信号イメージングから構成されています。

電気信号イメージングは5日間のコースです。

電気信号イメージングをマスターして、ゴールシーンのシナリオをイメージしてみませんか?

ゴールシーンイメージングと電気信号イメージング

ゴールシーンイメージングと電気信号イメージングは、夢実現預金通帳会員さまページにて受講できます!

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